ゆうひさんにとって、2021年最初の舞台、「キオスク」が無事、初日の幕を下ろした。
おめでとうございます![]()
すでに、それだけで、ものすごく幸せな気分です![]()

若干ビビッて、出演者の一部が切れてしまいました(笑)煽りで山路さんもいない…ごめんなさい![]()
今回の舞台には、いわゆる、アンサンブルキャストがいなくて、ゆうひさんと、吉田メタルさん、堀文明さんの三人が、たくさんの人々を演じることで、物語に厚みが加わるという構成。
ゆうひさんが演じる役は、アンナ・フロイトのように、メインのキャラクターもいれば、名もなき通行人のおばあさんもいるし、黒衣的な(主人公の早替えのお手伝い)役どころもあったり…と様々。
キャーッ![]()
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と叫びたくなるような、サービスショットもあり、懐かしいようで新しい…でもやっぱり、懐かしい大空祐飛部分もあり、大満足の初日でした![]()
2月には東京公演、そして、静岡・愛知・広島の各地でも公演があります。
行って損はないゆうひさんが見られると思うので、お近くで公演がある皆様は、もし、可能でしたら、ぜひぜひ足を運んでください![]()
出演者感想を含め、公演のちゃんとした感想は、東京公演の時にアップしますね~![]()
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